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2018年1月

2018年1月30日 (火)

例えばこんな「そら」エンド【原文ソース】

さっきは、SSっぽく書いてたものを投稿しましたが、元になった原文ソースも載せます。

最終的にこんな感じで表示されます↓

素人のSSっぽいものよりきっとこっちの方がいいですよね〜

さて、そのやり方ですがー
1 まずはサイトへ。
Ensemble Girls Story Pretenderさんへ行きます。

2 サイトへ行ったら、書いてみる、を選択。


3 書いてみるページに入ったら、画面の下の方の入力画面へ。



4 そこに原文ソース(@STR以下)をコピーして貼り付けます。



5 貼り付けたら、右下の実行ボタンをGO。



自由に変えて頂いてオーケーですが、投稿は自己責任でお願いします。


それでは、以下に原文ソースを貼り付けます。
「@STR」から下を丸ごとコピーして、上記の場所へペーストしてくださいね。
------------


@STR
@SCN:リビング(昼)
@CHR:そら:私服
@EXP:そら:眠
そら「ーゆん?」
@EXP:そら:常
そら「ん...私、寝ちゃってたんだ。」
@EXP:そら:常
そら「(あ...◯◯、寝てる私に毛布かけてくれたんだ..)」
@EXP:そら:喜
そら「(暖かい♪)」
そら「ゆんゆん♪」
@EXP:そら:驚
(ガチャッ)
@EXP:そら:喜
そら「あっ、◯◯おはよう。うん、私ちょっと寝ちゃってた。」
そら「ありがとう、毛布をかけてくれて。とっても暖かかった♪」
@EXP:そら:常
そら「私、どれくらい寝てた?」
そら「そう、30分位だったんだね。」
@EXP:そら:喜
そら「ううん、起こされてなんかいないよ。むしろ凄く深く眠った感じだったから長く寝ちゃったのかなって思って。」
そら「ゆん、この子も大人しく寝てるよ。大丈夫。」
そら「ーふふ、私以上にこの子はよく寝てるみたいね。いい子、いい子ー」
@EXP:そら:常
そら「ん、コーヒー?ううん、今はいいよ。カフェインが入ってるのはちょっと...」
@EXP:そら:喜
そら「えっ、カフェインレスなんだ、ありがとう♪それじゃぁ、いただくね。」
(コポコポ...)
そら「〜♪」
(カチャカチャ)
@EXP:そら:常
そら「そういえば。◯◯、あなたは何をしてたの?」
(コトン)
@EXP:そら:喜
そら「ありがとう♪」
@EXP:そら:常
そら「そう、《あんさんぶるガールズ☆》のテストプレイ結果をまとめてたんだ。」
@EXP:そら:喜
そら「不思議ね。あの時の私たちの生活が、こんな感じのゲームになるなんて。」
そら「うん、私も一回だけやらせてもらったけど、とっても懐かしい。」
@EXP:そら:眠
そら「毎日がドタバタしてて、まるでコメディのドラマみたいに荒唐無稽なことが起きて。」
@EXP:そら:喜
そら「今思い出しても、本当、信じられないな。自分がそこに居ただなんて。」
@EXP:そら:常
そら「ただー」
@EXP:そら:呆
そら「この最後のお話はちょっとー」

そら「三波さんのことは、あなたから聞いてる分しかわからないけど、あなたと三波さんが、あんなことするとは思えないのだけど。」
そら「だって、私とか星海さんとか夢路さん?あんなにも泣かせて、放ったらかしにして、自分達だけあんなにー?」
@EXP:そら:常
そら「あなたたちは、そんなことする人じゃないわ。」
@EXP:そら:喜
そら「このストーリーを書いた人、藍乃さんだっけ?もしかしてその娘も、あなたに少なからず好意を持ってたんじゃないかな?」
@EXP:そら:常
そら「だから、その想いを振り切るために、このゲームの中のあなたたちに、わざと酷いことをさせた。」
@EXP:そら:喜
そら「なんて、考えすぎかな?」
@EXP:そら:常
そら「ゆん?そんな思わせぶりなことなかったよって?」
@EXP:そら:呆
そら「ゆ〜ん、もう、あなたは優しいけど、そういうところは....ううん、いいわ。」
@EXP:そら:喜
そら「そんなあなただからこそ、あんな女の子だらけの中で私に気づいてくれたんだから。」

(ふぎゃぁっ..ぐすっ...ふぎゃぁっ)
@EXP:そら:驚
そら「ゆ〜ん、いけない。起こしちゃった。」
@EXP:そら:喜
そら「大丈夫だよ、ママは幸せだよ。ね、ゆ〜んゆん。」
(ぐすっ...すぅ...)
そら「ふふ。この子の前では嘘はつけないなぁ。」
@EXP:そら:常
そら「本当はね。さっきの事を思うと、少し嫉妬してたの。」
そら「だって、あなたって本当に色々な人から好かれてたんだなぁって。もしかして、今も...?なんて。」
@EXP:そら:喜
そら「ううん、いいの。だって私もそんなあなたを好きになった一人なんだから。」
そら「ただ、だからこそ、ヤキモチ妬いちゃった。ごめんね?」
@EXP:そら:呆
そら「それにしても、この子は人の心に敏感ね。ううん、もしかして、私と同じー」
@EXP:そら:喜
そら「ゆん?うん。大丈夫。今は私の時よりももっと技術は進歩してるし。何より理解者が、あなたが居てくれるから。」
そら「そうだね。もちろん、私も。」
そら「だから、これからもー」

(ピンポーン)
@EXP:そら:驚
そら「ゆん!いけない、もうそんな時間だったんだ!」
(ふ、ふぎゃぁっ!)
@EXP:そら:悲
そら「あぁ、もう、よしよし。」

(ピンポーン)
@BKO
@CLR
@SCN:住宅街(昼)
???「時国ー!転校生〜!来てやったぞ〜♪赤ちゃん見せろ〜♪」
???「みづちゃん、もうそらちゃんは『時国』じゃないし、『転校生』くんもおかしいよ」
@CHR:みづき:未来
@EXP:みづき:喜
@CHR:みなづき:未来
@EXP:みなづき:呆
みづき「あはは、なんだか懐かしい呼び方で呼びたくって」
@BKO
@CLR
@SCN:リビング(昼)
@CHR:そら:私服
@EXP:そら:悲
そら「ゆんゆん!もう、あのアホの姉ったら近所迷惑!起きちゃったじゃない!」

(キャハハッ)
@EXP:そら:驚
そら「ゆん?喜んでるって?」
@EXP:そら:喜
そら「ゆん。そうかも、やっぱり、この子の前では嘘はつけないね。」
@BKO
@CLR
@SCN:住宅街(昼)

(ピンポーン)
@CHR:みづき:未来
@EXP:みづき:喜
@CHR:みなづき:未来
@EXP:みなづき:呆
みづき「早くしろよー!!」
みなづき「だから、近所迷惑だってば。やめてよ〜っ」

@BKO
@CLR
@SCN:リビング(昼)
@CHR:そら:私服
@EXP:そら:喜
そら「もう。本当に、愛おしくらい騒がしい♪」
そら「ゆんゆん♪」

例えばこんな「そら」エンド。【なんちゃってSS版】

以前、そらエンドをEnsemble Girls Story Pretenderさんにて書かせて頂いたんですが、他所様のサーバに連投する状況でしたし、最推しがこよいちゃんの自分が書いた押し付けがましい内容でもあったので、削除しました。

でも、一部の方から良いっていう評価も頂いてましたし、自分のブログの方なら大丈夫だよね!ってことで、原文をちょっと弄って、SSっぽくしてみました。
あと、挿絵もちょこっと入れてみました。
カラーのがいいかな...とも思いましたが、まずは出してみる!という精神で出してみます。

長くなるので、今回出すのがSSっぽい内容で、次の記事で書くのが、先に出したストーリーのソース付き原文にします。

というわけで、ここからSSっぽくした方の本編です。

-------------------------------------


「ーゆん?」

暖かい空気に包まれて、私は目が覚めた。
外は天高く秋晴れの空。
でも、部屋の中は暖かい春のよう。
とりわけ、この部屋は適度な湿度もあり空気が柔らかい。

「ん...私、寝ちゃってたんだ。」

確認するように独り言ちる。
微睡から覚めた瞳で回りを見渡し、状況を確認する。

ここはリビング。
どうやら椅子で寝てしまったようだった。
そう、先ほどまでスマートフォンでメールをしていたのだが、いつの間にやら眠ってしまっていたことを思い出した。

(あ...寝てる私に毛布をかけてくれたんだ..
 暖かい♪)
自分の肩に柔らかい毛布が掛けられていたことに気づく。
こんなことをしてくれるのは、彼しかいない。

「ゆんゆん♪」

さり気ない優しさが愛おしく、肩をすくめて毛布に頬ずりする。
温かさの中に彼の香りも感じられるようだった。

(ガチャッ)

リビングのドアが開き、毛布を掛けてくれた彼が入ってきた。
「あっ、◯◯おはよう。うん、私ちょっと寝ちゃってた。」
私と言葉を交わししつつも、私が起きていたことに少し驚いた表情を見せる彼。
「ありがとう、毛布をかけてくれて。とっても暖かかった♪
 私、どれくらい寝てた?」
 そう、30分位だったんだね。」
彼は、少し申し訳なさそうな表情をした。
どうやら私を起こしてしまったと思ったようだ。
「ううん、起こされてなんかいないよ。むしろ凄く深く眠った感じだったから長く寝ちゃったのかなって思って。」
謙遜でも遠慮でもなく、正直な感想。
本当によく寝てたと思ったのだから。
「ゆん、この子も大人しく寝てるよ。大丈夫。」
彼がもう一人を気にする。
私の座る椅子のそばに置いてあるベッド。
その中で寝ている、小さな命。
彼と紡いだ命の結晶。
「ーふふ、私以上にこの子はよく寝てるみたいね。いい子、いい子ー」
単に寝ているだけであるが、その寝顔は文字通り天使。
親馬鹿と言われるかもしれないがー
世の親が皆親馬鹿になる気持ちがよくわかる。






「ん、コーヒー?ううん、今はいいよ。カフェインが入ってるのはちょっと...」
彼が、寝起きにコーヒーを勧めてくれた。
でも、授乳中だからこの子のためにもコーヒーは避けておきたい。
「えっ、カフェインレスなんだ、ありがとう♪それじゃぁ、いただくね。」
彼も気遣ってくれていた。
そういえば今日は友人が来る日だった。
彼はそのために私も飲めるコーヒーを準備してくれていたらしい。
(コポコポ...)
彼がお湯を温めると、リビングの湿度が少し上がった。
お湯が沸く音は少しわくわくする。
「〜♪」
(カチャカチャ)
リビングにコーヒーの香りが広がりはじめる。

「そういえば。◯◯、あなたは何をしてたの?」
キッチンで準備をしてくれている彼に声をかける。
彼は、ちょっと待って、と言うとコーヒーの準備を続けていた。
確かに、大きな声でやりとりすると、この子が起きてしまうかもしれない。
(コトン)
「ありがとう♪」
彼はカップを私の前に置くと、先ほどの質問に静かに答えてくれた。

「そう、《あんさんぶるガールズ☆》のテストプレイ結果をまとめてたんだ。」

《あんさんぶるガールズ☆》は、私たちが通っていた高校、君咲学院で本当にあった話をベースに作ったアプリケーション。
当時の私たちのドタバタした生活が、青春が、描かれている。
「不思議ね。あの時の私たちの生活が、こんな感じのゲームになるなんて。
 うん、私も一回だけやらせてもらったけど、とっても懐かしい。
 毎日がドタバタしてて、まるでコメディのドラマみたいに荒唐無稽なことが起きて。
 今思い出しても、本当、信じられないな。自分がそこに居ただなんて。」




本当に、懐かしい。
社会人になってみて周りを見回しても、あそこまで突拍子もないことは起きていない。
だって、今思えば学院内にワニやらライオンがいたこと自体異常なのだ。
事実は小説より奇なりともいうが、奇すぎやしないだろうか。





「ただー」
「この最後のお話はちょっとー」
言おうかどうか少し迷ったが、やはり正直に伝えることにした。
「三波さんのことは、あなたから聞いてる分しかわからないわ。でも、あなたと三波さんが、あんなことするとは思えないのだけど。
 だって、私とか星海さんとか夢路さん?あんなにも泣かせて、放ったらかしにして、自分達だけあんなにー?」
 
「あなたたちは、そんなことする人じゃないわ。」
ドタバタ楽しかったお話の中に存在する、異質な物語に対する正直な感想を口にする。
あれでは笑顔で終わっていないではないか。
そこまで積み上げてきた物語を根底から崩しているともとれる。
三波さんが特に祝福された様子もないし、これではあの物語に描かれた彼も―?
「このストーリーを書いた人、藍乃さんだっけ?もしかしてその娘も、あなたに少なからず好意を持ってたんじゃないかな?
 だから、その想いを振り切るために、このゲームの中のあなたたちに、わざと酷いことをさせた。
なんて、考えすぎかな?」
どうして最後にこんな結末を書いたのか。
私なりに考えた結果を伝えてみる。

「ゆん?そんな思わせぶりなことなかったよって?」
彼はこの手の話に良くも悪くも鈍感というか、疎いというか…
むしろ、彼自身このアプリをやっているはずなのに、自分がそこまで思われてたことに気づいていないのだろうか。
「ゆ〜ん、もう、あなたは優しいけど、そういうところは....ううん、いいわ。」
「そんなあなただからこそ、あんな女の子だらけの中で私に気づいてくれたんだから。」
彼があの状況を利用する軽薄な男性だったら、君咲学院は今頃どうなっていたかはわからない。
そういう意味ではこれくらいでよかったのかもしれない。
(ふぎゃぁっ..ぐすっ...ふぎゃぁっ)
「ゆ〜ん、いけない。起こしちゃった。」
それまで寝ていた天使が起きてしまった。
すぐに抱きかかえ、声をかける。
「大丈夫だよ、ママは幸せだよ。ね、ゆ〜んゆん。」
努めて優しく声をかける。
焦る気持ちは伝わってしまう。
落ち着いて、この子に集中して、緩やかにこの子を抱きかかえる。
(ぐすっ...すぅ...)
どうやら落ち着いてくれたようだ。
私の胸の中で、再び天使の寝顔になった愛しの我が子に目をやりつつ、体を彼に向き直す。
「ふふ。この子の前では嘘はつけないなぁ。」
「本当はね。さっきの事を思うと、少し嫉妬してたの。」
「だって、あなたって本当に色々な人から好かれてたんだなぁって。もしかして、今も...?なんて。」
「ううん、いいの。だって私もそんなあなたを好きになった一人なんだから。」
「ただ、だからこそ、ヤキモチ妬いちゃった。ごめんね?」
そして、正直な気持ちを彼に伝えた。
彼は、黙って受け止めてくれる。
そして、私たちをしっかりと抱きしめてくれた。
例え誰から好かれたとしても、私たちを一番愛しているよ、って。
そんなこと言われたら、もう何も言い返せない。

「それにしても、この子は人の心に敏感ね。ううん、もしかして、私と同じー」
少し心配している事柄を口に出す。
この子は、先程もそうだが、私の心の変化に敏感なのだ。
ううん、敏感すぎるともとれる。
もしかして、私と同じ敏感すぎる聴覚をもっているのかもしれない。
「ゆん?うん。大丈夫。今は私の時よりももっと技術は進歩してるし。何より理解者が、あなたが居てくれるから。」
うん、きっと大丈夫。
彼もしっかりと私達を見てくれている。
乗り越えられないものなんて、ない。
「そうだね。もちろん、私も。」
「だから、これからもー」
(ピンポーン)
言いかけた矢先に玄関のチャイムが鳴る。
そういえば、今日は大切なお客様が来る日だった。
先程メールでやりとりしていたのもこれが理由だったのだが、話し込んでしまった。
「ゆん!いけない、もうそんな時間だったんだ!」
(ふ、ふぎゃぁっ!)
驚いた私に呼応して、この子も目が覚めてしまう。
単にチャイムで起きただけかもしれないが。
「あぁ、もう、よしよし。」
(ピンポーン)
続けざまチャイムが鳴らされる。
もう少し待ってほしいものだ。
静かで穏やかだった空間が、一気に騒がしくなってきた。

「時国ー!転校生〜!来てやったぞ〜♪赤ちゃん見せろ〜♪」
モニターを通さずとも家の中まで響いてくるけたたましい声。
「みづちゃん、もうそらちゃんは『時国』じゃないし、『転校生』くんもおかしいよ」
一方、モニター越しに聞こえる大人しい声。
みづきとみなづき、君咲学院在学中に、私とオカルト研究会だった、大切な友達。







「あはは、なんだか懐かしい呼び方で呼びたくって」

アホな姉、みづきのノリは全然変わらない。

「ゆんゆん!もう、あのアホの姉ったら近所迷惑!起きちゃったじゃない!」

モニター越しじゃなくても響く声、どう考えても近所に響き渡っている。
なのにー
(キャハハッ)
この子は笑い始めた。

「ゆん?喜んでるって?
ゆん。そうかも、やっぱり、この子の前では嘘はつけないね。」
私が感じている懐かしさと楽しさが、この子には筒抜けのようだった。
ううん、もしかして顔にも嬉しさが出てるかもしれない。
二人に会う前にちょっと顔を引き締めておこう。
特にアホな姉に気づかれると厄介だ。

(ピンポーン)
「早くしろよー!!」
「だから、近所迷惑だってば。やめてよ〜っ」

また響くチャイムと二人の声。
早く出迎えに行かないと♪

「もう。本当に、愛おしくらい騒がしい♪
 ゆんゆん♪」

空は秋晴れ、天高くー
私たちの未来は、これからも紡がれていく。







ーーーーーーーーーーーーーーーー




2018年1月25日 (木)

今日もこよこよカキカキ

先日は関東の方で雪が...という話でしたが、今回は地元の方が雪です。
子供心には楽しいんですけどね。
仕事心的にはやめてほしい。
スタッドレスタイヤ履いてても結局雪道に慣れてないから...


明日、というか今日は電車かなぁ..安全に行くなら。
最も電車が動くこと前提ですが。


さて、今日もこよいちゃん描きました。

健全と非健全です。
非健全なのはここでは一部しか出しませんけどね。

こんな感じ。


健全。
実に健全。
笑顔が一番!
ずっと笑顔でいて欲しい!


非健全。
まぁその非健全。
こういうのも練習、ね?
こういう顔もして欲しい。

明日も描けるかな〜♪

2018年1月23日 (火)

カリカリとこよいちゃんラクガキなど。

たまにはぼーっとこよいちゃんをラクガキ。

してる場合じゃないんですけどね!
でも、楽しい!

まぁ楽しいから伝わるといいな、と。
何がってこよいちゃんの良さがですよ!


まぁこれじゃあ伝わりませんね。
ただ、とりあえず描いて描いて描いて描いてこよいちゃん絵を一枚でも多くネットに流して行こうと思います。
伝われ、広まれ!

というわけで、今日は寝てるこよこよと

ちょっと怪しい雰囲気なこよこよ。


アナログで描いてるのも良いけど、やっぱり何か参考にして描くのも交えないと、上達はないなぁと今更しみじみ。

次は何か参考にしようかな。

いや、そんなことしてる場合じゃないんですけどね!

実際、これやってる傍ら、親愛ストーリーをどうにかこうにか進めてます。
実際こよいちゃん以外は、解放しただけで読んでないときたもんで!

あと...

62人かぁ...そうか...間に合うんかな自分...
1日二人はノルマですね。実際仕事で進めれない日もあるし、3人ペースで進める方が安全ですかねぇ??

こうして、やらなきゃいけないことが見えてるのに、色々とやりたいことが思いつく...試験勉強前に部屋の掃除を始める心境ですね。

あーもう、集中できない自分が歯がゆい..でも頑張ろうっと!

2018年1月22日 (月)

あと1ヶ月ないですよ〜?

ギリギリに書いても取り返しつきませんので、今のうちに書いておきます。
先にあんガルスケジュールの確認ですが...



こういうわけで2月15日15:00です。
その先は....小粋なメッセージでも流すか、それとも単にサーバエラーになるのかわかりませんが、泣いても笑ってもそこでおしまいです。


カレンダー的にはこんな感じ。

見た目的には4週あります。
つまり、更新されればですが、4回プレガチャのオマケフィルムも貰えるはず?
貰うためにはプレチケが240枚要ります。
ダイヤで引いてもいいんですが、もう買えません。
そういう方はクエスト周回で地道にプレチケ集めるか、ストーリー読んだり好感度あげてボーナスでダイヤを集めるか...といったくらいでしょうか。

特に、好感度あげて、親愛ストーリーを読むのはオススメダイヤ収集方法です。

親愛ストーリーはmemoriesでは残らないそうです。




....一つ書いてて思いましたがそれはあとで書きます。


で、親愛ストーリーが残らない以上


こういう状態じゃいかんのですよ。
ちゃんとみておかないと、もう見れませんよ?

自分の記憶に残る方法や手段で親愛ストーリーを読みましょうね。

あと何かな...メインとサブストはいいとして、



その他ストーリーも残らないかも?



一応読み進めた方が後悔はないかもですね!

あとは、もう今更残すものもないですし、アイテムは使いたい時には使っちゃうとか。
自分は弁当全部使ってみたらAPが


20000を超えました。
もう使いきれることはないでしょう。



交換アイテムも、ド派手にいっちゃってもいいと思います。
残しておいても、ね...


もはやイベントもないですし、あとは静かに余生を過ごすのみとなってますが、このサイトはぼちぼち動かしていきますのでよろしくお願いしますね!



で、ここからさっき上の方で「思いついた」と言ってた話です。


親愛ストーリーがない+今回の問題イベストがラストを飾る=メインの結末はアレだ、という主張を押し通すつもりではあるまいな?公式さん?
ということ。
正確にはアレを押し通そうとする人が公式さんの上の方にいるだけなのかもしれませんが。
...描きたくても描けない状況なのかもしれませんね?
なので、あのイベストには魔法の言葉「これは通常ありえない同窓会が開かれたif世界」「真の転校生から抜け出たナニカのストーリー」「他の世界ではもっと違うエンディングがある」的意味合いの言い回しやセリフが随所に散らばっています。

現に、サブストにはこよいちゃんルートと捉えれる未来北国編もあります。













あっちは分化した転校生とは言われてないから、やっぱりあれこそ真の歴史《こよいちゃんルート》だね!
という結論です、このサイトでは!!



友人のあんガルラスイベ感想

って言っても自分が状況を説明しただけなんですけどね。
ざっくり言って個別エンドはダメだろ的な感想でした。
やりとりはこんな感じ






自分がしたあんガルの説明が下手とはいえ、よく悠久幻想曲ってキーワードでたなぁ!
全く違うけどね、好きでした!
もっといえばその前のエターナルメロディのが好きでした!

カノンも泣いたなぁ...
どれもマルチエンドだよチクショウ!

そんな友人からのあんガルラスイベに対する一言「最悪じゃん」正しくは最悪じゃねーか!でしたけど、知らない奴から見てもやっぱりダメなんじゃない?
っていう意見を貰え、自分の感情が肯定されたようでうれしかたです。


とはいえここ一票もらっても、何になるものでもないんですけどねー
無力って寂しいわ...

2018年1月21日 (日)

質問箱設置

最近(悪い意味で)はやりの(?)質問箱を設置してみました。
答えれる範囲でお答えしてます♪

今日設置して、いくつかご質問いただきましたのでご紹介。


記念すべき1問目。
気づけば、なんですけどね。
実際初登場時は寧ろ「なんだこいつ皆を心配させといて」って思ったくらいでした。
でも、その後話しを進めるうちに、
絶望から這い上がろうと健気に頑張ってるところが見え、応援してるうちに好きになってました。
悪い意味でこれ以上泣かせたくなかったんですけど..

ってよくみたら「こよいちゃん〈が〉好きになった理由はなんですか」だったですね。

『いやぁ、もう、照れますねぇ。
こよいちゃんが自分を好きになってくれた理由なんて自分にはわかりませんよ〜(´>∀<`)ゝ))エヘヘ』

と回答すればよかったなぁ。(手遅れ&キモい)



こよいちゃんの服で好きなのっていうと、制服以外ではアリスこよと、未来こよかなって。
ただ、よく見たら「一番」ですので、汎用性の高さでいくと


これになります♪



以前のHNが「オキアミ」だったことに由来します。活動再開に当たって、大きくなってエビになった(正確にはオキアミ大きくなってもオキアミですが)という感じです。
で、泳ぐのが苦手なのでロブスター(泳がないエビ)転じてロブスタ。
サイト名もえびせんや。好きなんですよ、エビ。美味しいから。

ちなみに、黒化したときのぶらっくたいがーももちろんエビ。
サイト名も「えびせんや」
エビづくし、幸せ🦐

毎日肉か毎日エビかって言われたら肉とると思いますが←




全部好き!...というと身も蓋もないのですが、個人的にはセリフも含めて照れつつも、不安げにこちらを伺ってる表情が好きです。



もちろんだよ、とか、大丈夫だよ、とか頭撫でながら声かけたい( •̀∀•́ )✧
あぁもう離さない!



怒ってる顔も可愛いですよね♪
個人的にはこの口が丸くなってる一瞬が好きです。特に可愛い❤️


怒ってても迫力よりも愛らしさが伝わる。
あぁもう可愛いなコンチクショー!



同人誌的に絵を描き始めたのは、大学生卒業後からです。今から思うと(ゴホン)年前です。怖い。
「北へ。」で描いてました。その後「パンヤ」を描いてましたが、家庭の事情で諸々引退。
...したつもりが「あんガル」で復活。現在に至ります。
活動期間的には合計7、8年?
伸びないな、腕..

それと、きっかけですが、北へ。は色々と自分に因縁というか重ねるところがあってですね..言い始めると長いんで端折りますが、のめり込んで、絵も好きになって、キャラも好きになって、描いて見たくなって、そういう流れで合同の同人誌に参加させてもらうようになりました。
このときから4コマです。

個人で出したのは「パンヤ」になります。
パンツがね?
パンヤじゃないんですよ、パンツがいいんですよ。
それだからもっと描くようになったんですよ!
ふみちゃんに通じるところもあるかもしれません。
ふみちゃんがパンヤやったら、一人だけは絶対にパンツ見えます。
間違いない!

再開したのは、あんガル。
これはこよいちゃんを描きたかったから。
もうそれにつきます。
あんガルがあんなことなってしまって、このままこのサイトも終わる....わけにはいきません。
次は、はこよいちゃんを幸せにするために描く。
あんな泣き顔を最後にはしません。
ネットの片隅にこよいちゃんの笑顔を咲かせまくってやるわぁ!

というわけで、今はサイト継続も含めてお絵描きする気力は十分です♪



(ぶっこんできたなぁ...(^_^;))
個人的な意見ですが、基本はいつも通りのドタバタ日常を描いて、誰とも決着をつけず過ごしてもよかったと思うんです。
そして、後日譚的に結ばれる娘も居れば、ライバル関係のような、仲間のような話でこれからも続いて行くーもっと将来はわからないけどー
それで簡易的にマルチエンドだと思います。
わざわざ、特定のキャラを泣かして(一旦)不幸エンドを描かなくとも、全員笑顔で卒業できたなって。
荒れるくらいなら、中途半端と言われるかもですが、簡易なマルチエンドなら大して難しい話ではなかったかと。
とにかく、物語くらいはハッピーエンドがいいと思うんですよねぇ。
乗り越える姿が描かれないだけに、泣いた娘達が救われない感が強すぎて、ここまで進めてきたドタバタ学園コメディのコメディ部分が裏切られた感じです。
...やっぱり完全には自分自身が乗り越えれてませんねぇ。
正直、あの最終イベストは、同人等のように単体の読み物としてはアリかもしれませんが、ゲーム全体を通して読むと、ダメですね。

あ、この回答の冒頭で申し上げましたが、個人的な意見です。






イベントもひと通り全部終わっちゃいましたしね...ただ、最近愚痴が多くなっちゃってるので申し訳ありません。
おっぱい分は少ないサイトですが、(メインがこよいちゃんですし)あんガル終了後も、終了後だからこそ、ドタバタ日常を描いていけたらって思ってますし、よろしくお願いしますね!


と、こんなやりとりやってました。
皆さんも何かコメントでもいいです。何かありましたら、これ匿名ですし、どうぞご利用ください。

あんまり誹謗中傷は泣きますが。

2018年1月19日 (金)

あんガルMemoriesってさ...?

どんな感じになると思います?

いやまぁ公式さんからは




こんな感じで紹介されてますので、つまりはまぁこういう感じになるのでしょう。

ただ、思うのは「結局個別エンドは描かれないの?」という一点。

個人的には出して欲しい(切望)
であって、どうせ無いんだろうなー(諦め)

なのですが...一縷の望みはこのツイート。





ストーリー担当の方がこのようなコメントをしてます。
この中で気になるのは
「(ちょっと誰が見てもアホじゃないかと思うぐらいの分量を書いた)」
という部分。

本業の方がいう「アホじゃないかと思うぐらいの分量」って?

最近、自分はEnsemble Girls Story Pretenderさんにて、何本か(捏造)ストーリーを書かせてもらったんですが、全部足しても半日かかるかな?くらいです。

もちろん、かたや素人、かたや本業、その練度や魅力云々は比較にならないわけですが、それでも思うのが本業の方がいうアホ程って...?

本業とそうでない人ってやっぱり大きな隔たりがあると思うんです。

あんガル的にいうなら、ズブの素人が依頼並、素人なりにも文章を嗜んでいる人が依頼大、同人作家の上位や作家本業の並の方が依頼特大、本業の方の上位は依頼特大、そんな感じかなって。
とにかく、費やした時間も努力も意識も違うから、できもそうだけど単位が全く違う。

そしてその人が「アホ程」っていう文章量は?

最終イベスト程度なわけないですよね〜

通常のストーリーよりは多いですが、一本一本はそこまで長くないですし、多少辻褄が合ってなくても、そもそも世界線の違いっていう免罪符もあります。

じゃあ、文章量的にはそこまで多くないかなって。

もっとも、「ギャラの割に」アホ程な分量とか、「割けれた時間の割に」アホ程な分量とか、隠れた枕詞が付いてたらわかりませんけどね。

まぁそんなこんなで、全員分を書くっていう離れ業をやったからああいうツイートがあったのかな...なんて。

どうですかね?
ありえません?


まぁ今まで色々予想して悉く外した自分が言うんです。
基本的に泥舟に乗った気分でいてください。


そんなこんなで、それをふと思ったから、先に書いたサイトさんでこう言うのを書いてみました↓


題して「るなの企み」です。







こんな感じで旧あんガルっぽく話が進みます。
話のタネ程度にもならない暇つぶし程度に、流し読みしてくだされば幸いです。

2018年1月15日 (月)

今回のイベントのメッセージってなんだろう?


今回のラストイベント。
あんガルの、ね?
卒業イベントですけど、どんな意図があったのか...

文面どおりに受け取ると納得できない内容です。


だって、あまりに酷くありません?
正確には、あんな終わらせ方する必要があったの???

でもってさらにコレ。


これね。
お気に入りを登録しておくと一言メッセージが流れるんですけど、それも人によっては辛い...

例えば...とある方の画像の引用ですが





これね。
ゆんゆん推しの方だったらどんな心境か...辛い。
こよいちゃんも微妙に思い出す内容ですが、別にも受け取れるので、もう別に思い込もうとしてます。



こんな感じ。



納得した人と納得してない人、どっちが多いかわかりませんが、自分のように納得していない人も一部は居るでしょう。
つまり、そういう人はもっと素敵な笑顔あるストーリーを、想い人と相思相愛になって紡いで魅せろよ!
運営に見せてもらえると思うな!
あんガルはもう終わるしかないんだ!
前を向け!卒業しろ!踏み出せ!
ここからはお前らがお前らの手でその娘を幸せにしろ!



というキツくも熱いメッセージが.....








あるのか?

わかりませんが、あってくれ!
自分はそう考えておきます!

今回のイベスト、荒唐無稽どころか所々破綻したような会話の応酬が所々に散りばめられている中、キーワードは並行世界とか多次元宇宙。
みんなが各々の世界から集まった状態だからこそ、記憶が違ってる、だからたまに会話がかみ合わず破綻してる、それがドタバタコメディを生み出すこともあるし、幸も不幸も産んだりする、色々いうけどぶっちゃけつまり色んな未来がある、もっと言えばエンディングがある。

あとは好き勝手していいよ!



そういうことですよね?!




よしそういうことにしよう!

というわけで、これから先は自分は自分なりのあんガルを描いていくことになります。
うちの転校生くんだからこよいちゃんルート...


今までと変わらないじゃん!


なんだ、簡単なことでした。

今までも、ストーリーを参考にネタ化して、概ね転こよルート(たまに浮気)を描いてました。

これからも、確定した未来は転こよルートですが、ドタバタツッコミたくなるような4コマを描いていけばそれが自分らしいのでしょう。


だって可愛い娘見たらやっぱり可愛いもんね!(でも、やっぱりこよいちゃんしか選ばないけど!)


あんガルはこよいちゃんストーリーの幸福感、終了発表の時の喪失感、memories発表での救われた感、最終イベストの絶望感、色々人生を味わわせてもらいました。


そして、運営さんの真意はわかりませんが、自分は上に書いたように結論付けました。


自由に描ける未来ですので、自分はこよいちゃんルートに進む...じゃなく、こよいちゃんと結ばれたと決定した上で、それに至る転こよ話を織り交ぜながらあんガル4コマ等を描いていくことにします。(気の済むまで)



こよいちゃんエンドを迎える方によっては別のエンドもありますし、他の推しと結ばれたり友情育む方もいらっしゃるでしょう。
もちろん、今回のイベストエンドでバリバリオーケーな方も。
それが全て正解です。
どれも間違ってない。

君咲学院、今まで自分を、自分達を育ててくれてありがとう。
そして、こよいちゃんと逢わせてくれてありがとう。
添い遂げ、二人で成長します。


他の転校生くんも、グッドラックです!







(ツイッターではここから先がすでに開いています。注意してください)




続きを読む "今回のイベントのメッセージってなんだろう?" »

今日がイベント最終日ー

最近愚痴とか捏造とかそういうのばっかだったので、今日くらいは少しまともな連絡事項を書いてみます。

1 イベント最終日です

題名にもなってますが今日が最終日。

しかも午後3時には終わってます。

仕事や学校から帰った頃にはアイテム交換できないっていう事態にならないよう、早めにポイント化しちゃいましょう〜



2 カード育ててますか?
あと1ヶ月しかありません。
カードの育成はお早めに。
特に...解放だけじゃなく、熟練度ご注意。


赤マルのところです。
BPを使わないと熟練度増えません。
熟練度が上昇するとカードが強く....は今更ですが、熟練度MAXになると


こんな感じでメッセージが増えます(二段目のセリフ)



このすっごく可愛いけど見るだけで泣けるやら悔しいやら負の感情を呼び覚ます新規カードも、何か第二のメッセージが....ある?

というわけで、ただいま頑張って育ててます。
ほんとにBP使いますからね?
SRだと、500?もっと?まぁとにかく地味に大変です。
お気に入りのカードがあればあと1ヶ月のうちに熟練度MAXにしてみるのもアリかと!


今はこれくらいですかね。

それでは寝ます。

2018年1月13日 (土)

あんガルエピローグを捏造せよ!(追記2回目あり)

【追記:注意喚起】
ここ数日の記事全部ですが、ここはまとめ的な意味合いもあるので特に注意。
【なっつん推しを始め、一部の方にとっては不快な内容を書いてます。】
なので進む前にこの注意を挟んでおきます。

言い訳ですが、共感いただいたり褒めてくださったご意見もあります。
なので全く相手にされないようなクズストーリー案ではないと思ってます。
寄せられたご意見はコレ書いてる時点では良い>悪いですしね。
ただ、寄せられて無いご意見はご感想はどう思われてるかわかりません。

だからと言ってアンケートとるようなこともないので、しません。解決もできないでしょうし。


ここから先は、公式の出したイベストに打ちひしがれ、絶望をしたロブスタ(ここの記事書いてるこよいちゃん推しの者)が、変えることのできない「今のイベストありき」でどうやったら未来を捏造して少しでも幸せ展開にできるか考えた1つの結末案です。

ぶっちゃけ、まずは「こよいちゃんを幸せにする」が前提です。
で、派生的に「割と多くの娘との未来も描けそう」な提案です。

色々書きましたが、まぁ数日間の記事と同じく、もしかして不快感を覚えるかもしれないけど読んでいいよっていう方は進んでくださると光栄です。


それではいきます。
(表示されてない方は「続きを読む」を参照してください。)

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2018年1月10日 (水)

最終ストーリー後の展開提案〜これなら毒じゃない

毒吐いたり運営さんにメール送ったりしてたら突如閃きましたので書き出してみます。

(アプリ最終イベスト後)

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〜♪
(あんさんぶるガールズ!!のエンディングが流れている。)


???「ねぇ、ねぇちゃん?
ゆき「うん?何よ。
ゆき弟「この、君咲学院アピールアプリなんだけどさー
ゆき「『あんさんぶるガールズ⭐︎』がどうしたの?
ゆき弟「これ、プログラムミスってない?
ゆき「う...
ゆき弟「マルチエンディングのせいだと思うけど、最終イベントのストーリーでみんなキャラが変わってない?
ゆき「うぅ...
ゆき弟「っていうかセリフとか性格とか辻褄もあってないところがあるような...
ゆき「う、うるさい!うるさい!うるさい!!!

ゆき「(確かに、こいつの言う通りなんだよなぁ
親愛度と絡みでセリフとか考え方を変えて...ってやってると、破綻したような会話になったりしちゃってるのも出てくるのよね。
71通り...好感度LVを考えると一体もう....
やっぱ固定エンドにしようかな?
ううん、でもせっかくシナリオ書いてくれたあいかちゃんに申し訳ないし...

ゆき弟「っていうかさー
ゆき「何?!まだあんの?!
ゆき弟「またなつみさんエンドなんだけど...
ゆき「うぐっ
ゆき弟「レンレンさんとかましろさんとかれいかさんだとあっさりエンディング迎えれたのになぁ...やっぱりプログラムミスってない?
ゆき「それは...うーん...ところで誰を狙ってたの?
ゆき弟「ねえちゃん
ゆき「ばっ///



(シーン変わる)



???「なぁなぁ、彰文くん。
(すみませんここは転校生の名前をうちの転校生のデフォルト「彰文」で書きます)
こよい「ほんまにこれ、うちを狙ってプレイしてくれてたんよね?
こよい「ほんまに〜?

こよい「じゃあ...


こよい「なんでうちがフラれて、彰文くんがなつみさんと結婚しとんのん〜っ?!
二股しとったんちゃうの〜?!

こよい「...んもう、わかっとるよ。だって、さっきも見せてくれたもんね。好感度はうちだけが「かけがえのない人」で他はみんな「友達」やったもん。
あ、つゆちゃんとなっちゃんは「大親友」やったね。
ほんまうちらを見とるようやわ〜♪

こよい「でも...やったらなんなんやろ...なんか選択肢〜とか変なんあったん?

こよい「え?バグ?マルチエンディングの影響でシナリオグチャグチャになってもうたから確認ーデバッグ中なん?
こよい「ほっか。よぅわからんけど大変やね?
でも完成したらみんな笑顔でエンディング迎えれるようになるんやろ?
こよい「君咲学院は笑顔がよぅ似合う場所やから、そこは外せへんもんね。
こよい「頑張って直して、ちゃんとゲーム中のうちも笑顔でエンディング行かせたってな?

こよい「えっ、ゲームの中でもうちを誰かに取られとうない?
こよい「なっ、も、もう、恥ずかしいわぁ///
こよい「大丈夫やよ。彰文くんは現実におるうちを選んでくれたやん。
うちは、彰文くんのもんなんやから///
こよい「えへへ。うちも、彰文くんのこと、大好きやよ。

こよい「えっ、「あの時は、愛してるって言ってくれたのに」って?

こよい「/////そ、それはもちろんいまかてー

こよい「ひゃぁぅっ///そ、そんなんあかんてっ////

こよい「...うみゅ?ど、どないしたん、彰文く....お、お父やん?!

こよい「も、もうえぇやん!夫婦が家で仲良ぉするくらいでいちいち文句言わんといて!!
な!彰文くん!


こよい「(えへへ。天国のお母やん、見守っててな。うち、幸せやで....⭐︎




(画面が変わって、北川家にて)
ゆき弟「なぁなぁ姉ちゃん。
ゆき「今度は何?
ゆき弟「絶対これ変だって。
僕、今度はなつみさんの好感度は1ポイントもあげなかったのに、好感度MAXのこよいさんじゃなくって、またなつみさんエンドなんだけどー
ゆき弟「っていうか、こよいさん、ねえちゃん、そらさん、まりあさん、みさきさん、ひまりさん、ちかさん辺りを狙うと絶対なつみさんエンドになるよ??
ゆき「(た、確かにそうなのよね。いくら修正プログラム打ち込んでも改善されないっていうかーこれって、執ね...)
ゆき弟「これってさぁ
ゆき「えっ(ドキッ)
ゆき弟「なつみさんの呪い?
ゆき「ひぃぃぃっ?!やめてよ〜!!あの人はそんな人じゃ...ない....はず....
ゆき弟「(ポチポチ)えー絶対怨念だよ...まぁいいけど。ふぅ、ひまりさんのこのセリフも何回聞いただろ。
ひまりの声「<ここまで遊んでくれてありがとう!>
ゆき弟「うーん、僕も通ってみたくなったな、君咲学院に。
ゆき「えぇ?!あんたが後輩?!
ゆき弟「いいじゃん、共学でしょ〜
ゆき「それはそうだけど...まぁ覚悟しときなさい
ゆき弟「何を?
ゆき「息つく間も無いくらいドタバタで楽しい日常を!
ゆき弟「へ〜♪まぁとりあえず早く直してよ。もうなつみさんエンドは嫌だよ
ゆき「うっ、わ、わかったわよ!




ひまりの声「<またね!>



------------------------


....こういう感じどうですか?!

自分で言っちゃなんですが、前回までの二本の黒い話より、これを4コマ化した方が、自分のストーリーらしくなります。
それに、こよいちゃんのくだりを別の娘との話に置き換えるだけで、たいていの娘とのエンディングっぽくできますよ?!


まぁそれでも自分はこよいちゃんだけですけどね!!
今度こそすっきりできたかも...?!

あんガルイベントストーリー毒考察

毒吐き第2弾。

ご覧になりますか?



前回よりストーリー性はないですよ、多分。




いきますよ?




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2018年1月 9日 (火)

毒を吐き出しますよー

フォロワーさんとか減っても書きたいものは書きたいので、とりあえず書きます。
非難が飛んで来たり、大人になれよ、浅はかだなぁとかその他思われても、書きたいから書きます。
もしかして、「え、毒ってそれくらい?」って言われる方も居るかもですが...










さて、では行きます。






本当に見るんですか?

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2018年1月 8日 (月)

これにてエピローグ最後!

先に言います。

後半、水を差すような話を書いてますので、あまりご覧にならない方がいいと思います。




大団円とは言いませんよ?
なつみ固定エンドに納得してないっていうのもありますし、


コレの「お気に入り登録」のくだりがまだありません。


ひまりからは最後にこの言葉。











まさに画面の前の自分達に語りかけられています。
すっごい乱暴に言うなら、「現実を生きて」ってことかな。
変えられない思い出をもがくより、今をー




ーだから、普通やらないような性格破綻した二人を描いて決別させたのかなー

なんてね。


ここから先は水を差しますよ〜

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今の心境

最終イベント、走る機会も見出せないですが、そもそも気力が失せて、ただ結末を読むために進めて居る感じです。
そんな中仕事に呼ばれて休みも削られていい感じに黒いです。えへへ。

まぁそれはそれとして。
あと、1話となった状態での感想はー




こいつら優勢。

「世界よ!最悪の結末、バッドエンドに染まれ!白紙の未来を、黒く塗りつぶすのだ!」

これがぴったり。

ネタツイートでやってた結果で




こんなのありましたが、本当に目覚めそうです。闇。


・転木交生殿となっつん、二人が職権乱用かつ挑発的な婚約発表したのは、必要な実験だったようですが、演技ではなかった(っぽい)
・婚約して公に発表したのにまだまだ異性に手を出し続ける転木交生殿(つーかその状態で現にこよいちゃんを触ってる(っぽい)。もう、手をどけろ)
・そんな異常者を「あなた」と呼称されている現実(こよいちゃんのカード↓参照)




闇が深まるぜぃ....



明日....今となっては今日ですね。おそらく最終イベントの最終エピローグが解放されます。

それ読んでから今思いついてるこのエピローグ後の話を書くかどうか決めようと思います。


プリキュアが頑張ってくれれば、この話も変わるかもしれませんね〜(?)


これをなんとかできるのは、夢オチしかないですね!
奇面◯でも使われた、物語をリセットする最終奥義!


実際はひまりが登場してないから、
その話に時間を取られると、かなり望み薄ですけどね!

でも、読むまでは可能性はあるわけで!


いっそのこと朝6:00に解放してくれ〜

2018年1月 7日 (日)

あんガル4コマ167 など

昨日までのストーリーを酔った勢いで読んでると、怒りの衝動は抑えきれませんでした。

もうね。こよいちゃんに何するんだと。
アレは転校生くんでは、ない。
転校生くんの姿をしたナニカだ。

というわけで、ペタ。




並行世界の転校生(ウルトラヒーロー)がきっちりオトシマエつけてやる(大団円してやる)ぜ!

的な展開にーなるわきゃないですね。うん。


それはそれとして、4コマも描いてました。




(自分の)精神安定の為のネタ化です。
あの転校生もどきを、別物と納得させるためにー

絵の劣化は大目に見て!



さて。「ラストまで読んでから...」と言いつつ何がこんなに怒りを突破しちゃったかっていうと




このシーン。
ここまで、言わせるか...真摯に向き合わず、あんなこと(挑発的な婚約発表)しやがったのか、この転校生は...!

こよパパが居ればブチ◯してることでしょう。
自分も、怒りのボルテージが突破しました。
酔いが覚めた今読み返しても、このシーンは....ぐぬぬ



それでもここまで言えるこよいちゃん。
君は天使か、いや、女神か。
尊い........

それに比較すると数話前のなっつんと転校生夫妻きたら....


並行世界の可能性というよりもう、ニセモノであってくれ。
なっつんと結婚する未来がある世界があるのはいい。
むしろ、なっつん推しの方には望む未来の一つの形だと思う。
ただね、ここまで酷いのは無いわー

だから、ニセモノであってほしい。
あれは可能性じゃなく、ナニカ別物であって欲しい。


で、そんな状況で希望の展開が...





こうだったり



こうだったり

しおんさんカッケェ...


だったりするわけです。

それにしても何者なんだ、凄すぎるっしょ???


で、残すところはエピローグのみとなりました。







全部コンプリートして進めてるのに、クエスト進捗具合が異なるのはエンディングの差異なのかもしれませんね。

2018年1月 5日 (金)

ここからどうなるか

一応書いておきます。

昨日のあんガルストーリーは、かつて『「るろうに剣心」というジャンプ漫画でヒロインの薫が殺された?!』っていう展開に似てるなって個人的には思います。

あと、「エンディングまで泣くんじゃない」とか。



頭が真っ白というか、文句を言いたくなる衝動をギリギリ踏みとどまった状況です。
踏みとどまりきれてませんね😅


とりあえず読み切ったら最終感想になります。
最低限これではハッピーエンドじゃないです。なっつんエンドとしてもえぐい。
転校生くんも、なっつんも、二人の人格を疑ってしまう状況です。急転直下過ぎる。
これが数年後の同窓会で「実は〜」とかなら良かったんですけどね?
だって今のままの絵では複数の女性に手を出しまくってキープしまくった転校生くんが、思い人と結ばれるから一気に切り捨てたり、モーションをシカトした。じゃあ祝福...できるか!
各転校生くんのエンディングはどうなるの?!

確かどこかで「転校生くんと決して結ばれない娘いる」っていう話は耳にしたことがあるっていうか見たことがあるので、全員と結婚エンドはそれはそれでおかしいのかもしれない。

でもね、一人に固定じゃいかんのよね。
特に『転校生くんはプレイヤーの貴方』的な状況下だからこそ。
「好感度システムがある」
「システム的に名前を変えれる」
「ストーリー的にも数ある転校生くんから別れた一人だっていう話」
この状況では、この転校生くんは文字通り自分の分身だって思えるわけですよ。
ちなみに、うちの転校生くんとしてはなっつんは一番好感度低い娘です。なんで最低の娘と結婚すんねん。わざわざ好感度高い娘をフってまで。

誰かわからない「転校生くん」だったらここまでショックは受けなかったかもなぁ?


とはいえ、くれぐれも「まだストーリーは残っています」つまり読み切るまでがあんガルです。
後の数話でプレイヤー全員がハッピーエンドになれますように...!


っていうか起きて仕事の続きしよ。

2018年1月 3日 (水)

イベント終盤ですね。

明けましておめでとうございます。
酔っ払ってますのでまともに描けませんが、とりあえずさらさらっと一枚....これで気分だけでも。

やー、もう、飲みまくった正月でした♪
明日から仕事ですがはてさて今年はどうなるのやら....


描きたいネタ(4コマ)はあるのですが、これ先にイベント終わるんじゃね?

そんなあんガルは最終イベントは終盤です。




一日1ストーリー解放でも6日で終わります。

話の展開はというと






さらっと重い話を流してみたり


いつもどおり(?)だったりしつつも、話は進んでいってます。
ところどころ見えるのは、各女の子と転校生の関係の清算っていうか、区切り。
全員と仲良くハーレムエンド〜♪ではなく、一人の女の子と結ばれるために、話は進んでいます。



これ見ると、なつみも決着つける、というかつけさせないといけないって、ゆきちゃんは決意している様子。

なつみルートとして見るなら、公開告白させようっていうのか。
しかし、うちはあくまでこよいちゃんルート。これは告白じゃなく、ふっちゃうわけですから、むしろ公開処刑。

あの、ゆきちゃん、結構怖い、かも?
でもまぁ、こよいちゃんのためなら、やったれ←

しかし実際、まだこよいちゃんの姿は見えません。
不穏なカード名だってことはツイッターで教えていただいてるんですが...この記事も一抹の不安(強制なつみエンド)は拭えないまま書いてます。

それぞれの推しが選ばれないと納得できませんよね?
自分もそうです。
それこそ炎上ものです。

あと6話でどうやってその話に持っていくのか。
るるる時空なら話はぶった切って簡単なんですが、その手は使えないぽいのはすでにストーリーに出ています。
もしかして最後の奇跡〜☆とか言って最後に変えちゃうのか。

それか、その推しの娘がバーンと割り込んでみんなの前で告白するのか。

なんでもいい、推しじゃ無い者との固定エンドでさえなければ...!

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